頑固な親の介護やその後の相続が心配で仕方ない

高齢者と呼ばれる年齢に達した両親の介護が心配です。

最近父が軽い脳梗塞になり半身が少し麻痺になりました。

知り合いの医療関係者によると介護保険が適用できるとのこと。

しかし本人が介護保険なんて!っと拒否状態。

現在は母に全ての面倒をみさせています。

元々とても頑固な父ですが、思うように身体が動かせなくなって余計にワガママになったのか扱いが非常に難しい状態になりました。

あの状態ではデイケアなどにお世話になったとしても他の利用者さんとトラブルを起こしそうなくらいのトゲトゲ具合に母も参っているようです。

私は遠くに住んでいて、また父と全く折り合いも合わないので介護等は一切お断りだ!と息巻いていましたが、いざ介護が必要になると少し心配になってしまいました。

父の世話を全て母に任せるとなると母も疲弊してしまうのでデイケア等を利用して欲しいものの父がそれを嫌がるのでどうにもこうにもいかない状況です。介護の方も、仕事がなかなか大変らしく介護福祉士 給料 上がるとよいのですが、待遇の悪い所はそれなりにサービスになってしまうので、あらかじめ良い所を選んでおく必要がありますしね。

まだ介助が必要になって1ヶ月程度なのでこれからが大変だとは思いますが、父は誰の話もまともに聞こうとしない頑固者ものなのでにっちもさっちもいきません。

この先今の状態が何年も続くかと思うと今からうんざりしています。

そんな父なので資産状況がどうなっているのかもわからず、相続が発生した際はまた面倒なことになりそうだと今から暗い気持ちになっています。

せめて話を聞いてくれるようになったと思うのですが、頑固な団塊の世代は中々難しいですね。

セルフ脱毛にも種類がたくさん@脱毛サロンに行きたくない人の自宅で脱毛の方法

今は脱毛サロンがたくさん出てきていますが、通ったりするのも面倒だし、お金をそんなにかけれないと思う人は自宅で脱毛する方法があります。医療脱毛はかなり効果があるけど高いですしね。。

わたしも何種類か試したことがあります。セルフ脱毛についてメリット、デメリットをご紹介します。

1 毛抜き

毛抜きは身近なもので簡単に購入することもできますし、思い立ったら抜くことができます。毛根から上手に抜くことができるのでカミソリで剃るよりも生えてくるのは遅いです。カミソリと違って肌に直接当てるわけではないので肌荒れなど起こすことはありません。しかし、毛を1本1本抜くことは大変で時間がかかってします。

2 カミソリ

カミソリは手軽に購入ができて、簡単に使えます。生えている毛をすぐに剃ることができるので時間がないときにとても便利です。しかし、生えている毛を剃るだけなのですぐに生えてくるので頻繁に剃らなければなりませんし、肌が弱い人には肌荒れを起こしたり、カミソリで皮膚を切ってしまったりすることがあります。

3 ブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスは肌に塗りますが、肌にやさしいので肌荒れを起こす心配はありません。毛根から抜くので毛が生えてくるのも遅いです。上手に抜くことができるととても快感です。しかし、店頭にはおいていなかったり、種類が少なかったりするのでいいものはネットショッピング似たよならなければなりませんし、コツが必要になってきますので初めの方はうまくできない可能性がありますし、脱毛に時間がかかってしまします。

4 脱毛クリーム

脱毛クリームはお風呂場など簡単にできます。カミソリを使わないので安全ですし、時間もかからずに脱毛ができるので時間がない人にはおすすめです。しかし、薬剤が肌につくので肌が弱い人には肌荒れを起こしてしまう可能性がありますし、毛根は残ったままなので毛はすぐに生えてきます。

いろいろ試してみましたが、簡単にできる一番おすすめなのはカミソリです。肌への負担はたくさんかかるので脱毛後の保湿はしっかりすれば大丈夫だと思います。

資格の基礎を身に着けたい

資格取得が目標ではあるけれど、あまりにも広がりのない勉強をするのではせっかくの勉強が無駄になるのではないかという懸念があります。

だから、資格試験のテキストは買うものの、これだけで勉強していていいものかと悩んでしまいます。

「もっと基礎知識を積むためのテキストがあったほうが良いんじゃないか」「過去問などの古い情報のおさらいではなく、業界の動向にマッチした新しい学びが必要なんじゃないか」と思うのです。

ただ、そういった自分の欲求を満たすためにはどのテキストが最適なのかが解らないのです。

口コミなどを参考にする、立ち読みで内容をチラ見するなどを試したことはあります。

www.xn--f9jwal8d6n6i045t.net

でも、実際に購入したものを役立てようと勉強を始めると思った通りの内容ではなく、「また新しいのを買わなくちゃいけないのかなあ」という繰り返し。

まさにテキスト・ジプシーな感じです。

こういったモヤモヤ感を抱えたままで勉強する状況というのは、「頑張るぞ!」といったテンションを上げきれずに勉強に全力投球できていません。

よく合格者の体験談も読んだりしますが、そういった人たちの話にはテキスト選びで迷ったり困ったりした話を見かけたことがないので、気にし過ぎなのかと考えたり。

このモヤモヤは是非とも払拭して、頑張りたいです。

ダウンベストデビュー♪

ずっと気になっていたダウンベスト!
でもダウンジャケットは持っているし、無駄遣いかしら…と躊躇していました。
しかし今年、長年秋~初冬に着ていたボロボロのモッズコートとついにお別れ&ダウンベスト購入!
さっそく使ってみて…こ、これは便利!!
秋のコーディネートに羽織るだけでかなり温かいし、冬らしさもプラスできます!
色は試着しまくった末にダークグレーをチョイス。
ベージュも気になりましたが、既に持っているムートンブーツがベージュだったので、敢えて避けてみました。
合わせやすくて満足です。
ネイビーも素敵だったな~。
軽くて動きやすく、子どもと公園で遊ぶのにピッタリです。
夕方になって結構寒くなっても、身体の中心部はポカポカだからへっちゃら。
肌寒い時期も身軽に動きたい方にオススメです。

前髪カット~子どもを連れて~

先日、四ヶ月になる息子と一緒に美容室へ行きました。
子ども連れ(しかも乳児)で利用可能な美容室を探していたところ、私が行った美容室は『赤ちゃん連れOK』『個室』『オムツ交換台あり』などの、いまの私にはとても魅力的なコピーが沢山。
これは行くしかないと思い、早速電話予約をし、来店。
しかしネットでみた情報は、どうやら古い情報だったらしく、結局息子を抱っこしたまま施術へ。
途中でグズりだす息子を、美容師さん逹が一生懸命あやしてくれて、ものの10分程度でカットは終了しました。
もし前髪カットじゃなくて、カラーやパーマを掛けてたら一体どうなってたんだろうと冷や汗ものでした。
しかし、こんな私たち親子を快く受け入れてくださった店員さんに感謝です。

うちの父の年賀状のこだわり。

年賀状は1年に一回のものだからこそ、心を込めて書きたいものです。
しかし、12月は師走とも言われ、特に年末は忙しいので、ついつい形式的なものになってしまいがちです。

父の年賀状を書くときのこだわりは、一つは、プリンターを使用しないこと、面倒でも必ず手書きで書きます。

ただそんな父も昨年少し体を悪くしていたので、パソコンを使える私に年賀状を作ることを頼んできました。私も手書きが好きだったのですが、父の分も作るとなるとさすがに大変なので、ネットで情報を仕入れることにしました。

幸いにも、年賀状ソフト ランキングというサイトで定番のソフトが紹介してあったので、その中の一つを使って無事父の分の年賀状も作ることができましたよ(^^)/

一皮むけた男になれる?

例の包茎で有名な上野クリニックで手術を受けた体験談です。

まず、上野クリニック 料金について調べてみると
72000円~10万円くらいで、カウンセリングやアフターサービスもついている
ということで、なんか費用もはっきりしていて安心できるかなと
思いました。

行くまでは悩んだのですが、思い切って行ってみると、

色々手術に対するメリットやデメリットを説明された上で、
納得して手術をしてもらうことに同意をして手術を受けることになりました。

手術を受けるまではやはり不安がありましたが、手術が終わり成功したといわれた時にはホッとして受けてよかったかなと思いました。

年間来院実績が1万人以上いるみたいですし、僕の場合はうまく行って良かったと思います!

これで、自信をもって温泉とかに行けます!

薬剤師の仕事もいろいろ大変ですね~。

薬剤師も今は4年間の勉強では間に合わなくなっていることに加えて、
今の社会の医療体制が新しい薬剤師を必要としているからです。

現代の病院におけるチーム医療の状況は、
がん治療や終末期の患者さんは入院をしないで自宅で治療や療養する患者さんが増えています。
薬剤師が、医師の指導や看護師と相談をしながら患者さんの自宅を訪問して薬を届けたり、
薬の正しい飲み方を指導する機会も多くなっています。

このような薬剤師さんには、今以上の専門性を必要とし、職能が求められます。

ただ一度資格を取ってしまうと、求人もたくさんあるので、転職サイトを利用して
じっくり探していくと好待遇のものが見つかりやすいですよ。

子離れ…できるかな

中学の娘が合宿で一泊です。
学校から帰ってくる時刻になったら、なんか寂しくなってきてしまいました。

 
いつもは、この時間には帰ってくるのにな…と。
いやー、いつかはしなければいけない子離れ。
このままで子離れできるかな私、と自分の事ながらちょっと心配になってきました。

 
一人娘だし、本当に良い婿でも来てくれればいいけれど…。
なんて、まだ彼氏もいないんですけどね。
しかし、子育てなんて、大変大変って言っていたときが一番良いのかもね。